「クラシックマンガ館」を更新しました。第6回は藤子不二雄物語ハムサラダくん!藤子不二雄物語と言ってもこの作品は藤子先生ではなく吉田忠先生の作品です。もちろん生まれて初めてよんだマンガというものがドラえもんなので、僕にとって藤子先生とはかけがえのない存在です。その藤子先生を大看板として僕が小5の時に創刊された小学館の「コロコロコミックちなみにコロコロの創刊号の表紙はドラえもんの絵しかなくて、タイトルロゴも「ドラえもん」の方がデカくて「コロコロコミック」は隅の方に小さく書いてあるだけでした。「ドラえもんが毎号200ページよめる!」が売り文句だったのですが毎回50ページずつ減っていき結局1回30ページほどに落ち着いたのではないかと記憶してます。そりゃあ無理でしょ。いくら隔月刊といっても毎号200は!ほかにも「ゴリポンくん」とか「ザ・ウルトラマン
ところで少年サンデーと少年マガジンが合同で増刊号を出すとか。以前小学館の編集部に出入りしてたころは編集部内の壁に「打倒マガジン!!」なんて張り紙が張ってあったんだけど。マンガ業界は今や明らかに斜陽産業だからもうなりふりかまわずってかんじですね。まあ僕もひとのこと言ってられないけどね。先月からまたYAHOO検索から排除されちゃってるからアクセス数が6年ほど前までの水準まで超激減ですよ。なんにも変わってないのにさ、なんで突然消えるのよ?おかしいだろ!7年間の積み重ねが水の泡ですよ。それとも誰かのインボーか?だとしたら誰やねん?出てこいやーッ!!こっちは顔も名前も全部晒しとんじゃいワリャーっ!!!・・・・・って、ちょっとコーフンです。
そうそう、「ハムサラダくん」に、アタッシュケースに原稿を入れて編集部に来る漫画家のキャラクターが登場するんだけど、僕も真似して10数年後アタッシュケースで少年ジャンプに意気揚々と入ってったものです。
クラシックマンガ館



どう?いけてるでしょっ!!久々の主役登場!!サムライギャル最新話Vol.83公開中!!

サタデーリバイバル本日更新。やっぱりいい女(にく)だ。これからもっといい女(にく)になってもらうよ・・・・・。

サタデーリバイバル本日更新。ほら、いい女(にく)だろ。ほら、ほら、ほら。さあ食べるんだ・・・・・。

そんなところにかくしていたのかい。